カンボジア工場設備“計量システムの紹介”です。
2010.02.08

〜カンボジア支店滞在中のスタッフより〜
カンボジアの弊社工場(カンボジア南東部・コンポンチャム州)で、加工されたキャッサバチップ(乾燥)の出荷が始まりました。


カンボジアの弊社工場(カンボジア南東部・コンポンチャム州)で、キャッサバ芋の収穫および加工が順調に進んでおります。
今回は工場設備についての紹介をさせていただきます。
場に運び込まれるキャッサバ芋の量を管理しているのがこの計量システムです。最大80tまでの計量が可能で、入荷量及び出荷量を正確に管理しています。







PHOTO by : Michiyoshi Ichiba

←BACK NEXT→
カンボジア支店から届きました。一覧へ>>
Copyright:(C) 2007 HOW ENTERPRISE CO.,LTD. All Rights Reserved.